棚からカビ餅

おっぱいとハンドボールならおっぱいが好きです。

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タイトルに本文を打っちゃう人がすき。

どうも、最近作業の片手間にポケモンやってます✋
嘘です、メインの方の進捗が0なのでメインがポケモンで片手間で進捗です。(意味不明)

バトルパレスって知ってますか?石器時代のポケモンに出てくるバトルフロンティアという施設の一部で、いわゆる「殿堂入り後のやりこみ要素」です。
バトルパレスにはハウスルールが存在していて、簡単に言うとポケモンに対して大まかな指示しか出来ないというものです。
バトルフロンティアは石器時代のポケモンの"理不尽"をかき集めた施設なんですが、その中でも一際理不尽な理不尽で理不尽です。フロンティアクオリティって言われるヤツですね。
で!
その日も特に作業が進むことはなく、寝る前にちょこっと折りたたみ式の銅鏡を開いて石器時代のポケモンに勤しむことにしたんですね。もちろん…バトルパレス金シンボルへの挑戦です…。




いよいよ金シンボルも迫ってきた5周目の4人目、彼は満を持して登場した。
つりびとのカンネン、それが彼だった。
先発はハリーセン、こちらはラティオス、正直余裕だった。
ラティオスは俺の心を読んだのか、見事10まんボルトをDOしてくれた、流石だ…。
しかし、悪夢はここからだった。ハリーセンが耐えたのだ。攻撃を。え。なんで。

そう、きあいのハチマキ(確率発動)だ。そして当然のようにみちずれを…
いやいやいや、お前はソーナンスかと。無心でメタグロスへと交代である。
ハリーセンはHPが1になって「攻撃技重視」の傾向に変化したからか、運良くヘドロばくだんを選択。
余裕の無償降臨である。さて、じゃあメタグロスくん後はよろし― 「ハリーセンのみちずれ!」
ああああああああああああああああああああああ!!!!!
なんでなんでなんでなんで!僕は馬鹿じゃない!
やめろメタグロス、威張れ!威張れ!(※約30%で相手への変化技、同じく約30%で攻撃技。)

「メタグロスの だ い ば く は つ !」

!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?




・・・つりびとはやっぱり水タイプが手持ちに入っていることが多いので、無難にラティオスを選出。
思えばこの選出からが悲劇の始まりだった。
相手はシザリガーを繰り出す。もう嫌な予感しかしないが、なに、10まんボルトさえ引けばこちらの勝ちだ。

「ラティオスの サイコキネシス !」 なんで!なんでなの!

「あいての シザリガーの   ・・・げんしのちから!」

おぉーーん、と安堵したのも束の間、当然のように全ステータスを上昇させる。嘘だろ?
ラティオスの技構成はサイキネ10万冷凍瞑想で、HPが半分を切っていない今は攻撃技が60%近く、補助技が35%強の確率で選ばれる状況。げんしのちからで素早さが4段階くらい上がりでもしない限り速度負けすることはないし、瞑想を積んでも10万さえ当てられれば勝ちなんだ、ゼッタイ。
「ラティオスの めいそう!」 まぁまぁまぁ。まぁ次こそ、次こそ10万を引けば・・・
「あいての シザリガーの ハ サ ミ ギ ロ チ ン !」 思わずンヒッー!と息を呑んでしまう…。

「しかし」 この3文字で人はここまで幸福を感じることが出来るのか…。
死を覚悟した瞬間から脳内物質がドバドバだ、次は、次は、次は10万・・・

「あいての シザリガーの ハ サ ミ ギ ロ チ ン !」

?????????(´◔‿ゝ◔')?????????

スコォン!  「いちげき ひっさつ!!」


はぁ~~~~~~~~~~~~~~~???????

はい運ゲー乙オッツ爪ゲー面白いかクソ(^ω^ω^ω^o^ω^ω^ω^;;;)?????

ラスト1匹、それはボーマンダだった。
だがギロチンさえなければ俺の勝ち、なんでもするからギロチンだけは許して!って叫んでいたと思う。

「ボーマンダは じぶんのちからをはっきできないようだ」(※ボーマンダは自分に対する変化技を持っていないので、それが選択されると行動不可になる。)

「あいてのシザリガーのげんしのちから」

ダメージ多くないっすか?あ、ランク上昇・・・
次のターン、もう勝つことを諦めていた、ボーマンダは燕返しを当てたが、げんしのちからで呆気なく散っていった。
俺は何をしているのだろう、そこで悟った。俺はバトルパレスに教えを請うていたのだ…と。
そして、バトルパレスは人生において大事なことを教示していたのだ、トレーナー名だけにカンネンしろ、と。「進捗100にしてから出直してこいボケカス」と・・・。


残り1ヶ月、進捗は…ナオキです…
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| ポケモン | 15:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第4回くどオフ 参加まとめ・反省

タイトルにもありますが、第4回くどオフに参加してきました。一応ポケモン勢なので。嘘です。
主催の1192さんが第4回くどオフのまとめ記事を作成してくださっています。

タイトルにもありますが(2回目)参加まとめ・反省なので、他の方々のようにキチッとした構築記事ではないです。
需要があるかは分かりませんが、一応PTのなんやかんやは載せておきます。
何も考えずに組んだので「どうして△△じゃなくて○○なんですか?」とか、「○○に弱くないですか?」みたいな感じだと思います。
というかそもそも実力が○○パに弱いとか○○で止まるとかいうレベルに達していない気がします。17年間ポケモンやってるんですけど対戦あんまりやってなかったです、今までポケモンでなにをしていたのか自分でも疑問に思います。

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| 三世代 | 03:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ポケカオフ感想

今日は池袋でポケカのオフ会がありました。
オフ会と言っても身内だけの小規模なものでしたが、少し面白そうだったので興味本位で参加。
【参照:【ポケカ】ブックオフドラフトルール - ドグロックはさいつよ




ポケカをするのは初めてだったので中々ドキドキしていましたが、結果としては8戦6勝2敗だったので良しとします。

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| ポケモン | 00:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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RugbyWorldCup VSアメリカ

アメリカ結構ジャッカルしますね~・・・(小並感)
いや今回はジャッカルされすぎてヒヤヒヤしてたんで無事勝利してくれてよかったです。

P.S.
試合開始直前のナレーターの「ワールドカップ3勝に向けて頑張ります!」ってコメントが少し悲しかったですね・・・。

| 雑記 | 05:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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VSサモア RugbyWorldCup

良かったですね~今回は
前回のスコットランド戦とはまた違ったプレッシャーがあるはず・・・と心配していましたが、
しっかりとしたナイスプレイの連発で見入ってしまいました。
高校の部活等でよく「自分側のペースを保つ」なんてことを指導された記憶がありますが、
サモア側が冷静にプレイをしているようにはあまり思えなかったので、日本側のペースにのまれてしまったのかなあと感じました。

ちょっと変な話ですけど、前回のスコットランド戦でノールックパスを回していって
その流れのままで投げる方向を確認せずにパスを放ってしまい、チャンスを逃す惜しいプレイがあったのですが、
今回は五郎丸がノールックに合わせてしっかりとキャッチしていたりと、荒さはあまり感じないゲーム進行でした。
そういう部分もサモアの焦りを引き出す要素になったのではないかと思います。

今回は実況も言っていましたが誰が!というわけではなくチーム全体が良かったです。
あまり五郎丸連呼をするとラグビーにわか(実際そうだけど)に見られそうな気もしますが、
強いて名前を出すと松島,ホラニ,五郎丸ですかね。
松島、ナイスプレイすぎました。バックスにしてあのフィジカル。
タックル一撃ではゲインを止めない力強いプレイは同じバックスとして素直に感心しました。
ホラニはレレィマフィと途中交代しましたが、前半終盤のプレイにはガッツを感じましたね。
そして五郎丸、五郎丸はプレイに対して(?)積極的なプレイヤーだと僕は思っててなんかもう凄いです、マジで。
前回のスコットランド戦でも前半終了間際のタックルで沸かせてくれましたが、
五郎丸って要所要所で確実に決める強さを持ってると思うんですよね。
今回もサモアにボールが移って大幅に陣地を広げられている場面で相手選手を止めたりとか。
あとこれは自分の経験からなんですけど、五郎丸はオーバーに積極的に入っていくところもバックスとして凄いなぁと思いました。
自分は後ろに下がったり展開してサボってよく怒られてたので。
というかこの三人以外にもカーンヘスケスとかリーチマイケルもよかったですし、結局今回はチーム全体が良かったという話に落ち着くわけで。

サモアはナナイウィリアムズですかね、
ラグビー的には大柄というわけでもないですが、ステップで華麗にゲインしていくプレイは敵ながらあっぱれでしたね。
アレサナ・トゥイランギは今回シンビンで日本に有利な展開にしてしまいましたが。
トゥイランギ自身は結構有名な選手ですし、今回の試合での活躍も期待してたので少し残念です。ありがたさもありますけど。

認定トライという少し珍しい?判定もありましたけど今回は無事に勝利してくれて、
スコットランド戦の結果を返上してくれたんじゃないかなと思います。

ただ、ラストプレイは、あそこはトライされる覚悟で日本もトライを狙いに行って欲しかったのでそこだけが残念です。
いや、別に五郎丸批判じゃないですよ。

| 雑記 | 01:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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